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  • 2020.11.24

炎上系YouTuberシバターの月400万円の年収はコロナで激減!?パチスロ営業やヒカルとラファエルの収入まで大公開

炎上系YouTuberシバターの年収をご存知だろうか?「月250万円にコロナで激減した」、という噂やパチスロ営業での収益についても調査してみた。

シバターの年収は3600万円以上!営業も合わせるととんでもない高収入に!?

シバター の現在の年収は3600万円以上!

2020年4月公開の動画でシバター は、2つのYouTubeチャンネルの収益について、通常時は月に「300万円〜400万円」あるということを明かしている。つまり、2019年の年収は少なくとも3600万円以上はあったと考えられる。

パチスロの営業で日本中を回っていたので、その収入も含めると4000万円は超えると考えられる。

新型コロナウイルスの影響で収入が激減!現在は月250万

上の動画内でも語られているが、新型コロナウイルスの不況の影響でYouTubeの広告単価が低迷している。それまで300-400万円あったシバターの収入も、2020年4月ごろから250万円程度に落ちていた。それでも、月収250万円あれば年収は3000万円を超えるため、かなりの高所得者と言えるだろう。

シバター 2016年にはすでに年商1000万円超え

2016年3月に投稿した動画でも、年収について明かしている。
株式会社プロレスリングシバターの社員としての給与では2016年3月時点で年商1000万円と明かしている。

シバターのプロフィール

本名:齋藤光

生年月日:1985年10月18日

出身:神奈川県横浜市

身長:180㎝

体重:85㎏

出身校:立正大学経営学部

職業:プロレスラー、YouTuber

格闘家からYouTuberになった異色の経歴

シバターさんは、プロの格闘家として有名だ。
2004年にパンクラスP’s LAB横浜に入団し、総合格闘家の世界に入った。
2011年にTHE OUTSIDER 17でTKO勝利を果たす。そして、苫米地秀人特別賞を受賞したのである。

その後も数多くの試合をこなし、観客を沸かせた。

2008年から動画配信を行っており、YouTubeで「PROWRESTLING SHIBATAR ZZ」というチャンネルを開設しており、人気YouTuberの一人である。

炎上系YouTuberとしての礎を築いた

シバターさんの配信する動画は、主に他のYouTuberへの毒舌コメントが中心だ。
さらに、過激な動画も多く度々、ネットが炎上している。

TVCMで放送された、こちらの動画は現在までに663万回を超える動画再生回数を記録している。
過激な発言や行動が、ネットで注目を浴びている結果と言える。

シバターさんの批判系の動画で「ヒカキンの動画、四コマ漫画に出来ちゃうんじゃね?」がある。
過去にもヒカキンさんの批判する動画を多数投稿しているが、今回は、ヒカキンさんの動画の内容がいかに内容が浅いのかということを4コマ漫画にして批判していた動画だ。

ヒカキンさんの凄さを語る方法として、4コマ漫画に出来てしまうと明かしていた。
シバターさんの描いた4コマ漫画のクオリティーの高さにネットが注目している。

動画を観る限り、ヒカキンさんの動画を4コマ漫画に出来てしまっているから、驚きである。

以外にもクッキング動画が人気

シバターさんは、クッキング動画も投稿している。
定番のカレーや親子丼などはもちろんのこと、パエリアに挑戦もしている。

常に新しいことに挑戦している。

シバターの料理に対するファンからの評判

そんな、シバターへの視聴者からの評価は意外にも高い。

自然体の料理ということが好評のようである。
個人的には、例え失敗した料理でも編集せずにそのまま投稿しているという点が凄いと感じた。
ありのままの姿を見せるということへのシバターさんのこわだりを感じることができた。

普段は過激な発言や行動で、世間の注目を浴びているが、言葉尻はいつも丁寧で、全て自らがリサーチした上で話していることが分かった。

これからも、刺激ある動画投稿を期待したいものである。