• NEWS
  • 2020.06.02

水溜りボンド トミーがマジビビリ 急速165kmキャッチ

この記事の動画:
水溜りボンド
水溜りボンド トミーがマジビビリ 急速165kmキャッチ

水溜りボンドをみる コメントを投稿

2020年6月1日、二人組YouTuberの水溜りボンドが「【球速165km/h】ゲーム苦手なトミーにVRでキャッチャーやらせた結果wwww」を公開。トミーが楽しそうにゲームをしていると話題になっている。

カンタハウスでの撮影となった今回の動画。カンタはゲームが苦手なトミーでも楽しめるゲームがあると野球のVRを紹介。球速165km/hを体験出来るとやる前からトミーも興味津々の様子である。

水溜りボンド トミーがVR野球ゲームに挑戦

出典:水溜りボンド
野球経験者のトミーの為にカンタが準備したのは野球のVRゲーム。慣れない手つきで球速165km/hの投球に挑戦し大興奮のトミー。カンタはキャッチャーに挑戦するも、ボールを掴む瞬間にトミーがバットでイタズラを。カンタは3Dでなく4Dの恐怖ゲームとなってしまった。

水溜りボンド ビビるトミーにカンタの嬉しそうな表情

出典:水溜りボンド
動画を見た視聴者からは
「二人が同級生っぽくお互いのうちに遊びに行ってる感じでめっちゃ楽しそうで幸せな動画だった、、!!!」
「目隠ししてるときにいつも「え、いる?」って不安になるの好き笑
トミーの優しい「いるよ」も好き」
「カンタくん、富永さんにひたすらいじめられてるのにずっと楽しそう😂😂😂」
などのコメントが寄せられた。

トミーが次に挑戦するゲームに期待したい。

↓もっとYouTuberの記事をみたい方はこちら↓

水溜りボンド カンタの人体実験「喋りません」


(アイキャッチ画像引用元:トミー(水溜りボンド) Twitter

コメントを投稿

avatar

ユーザー

wpDiscuz

AUTHOR

初めまして。野田ちとです。 YouTube歴は10年、好きなYouTuberはヒカキンと水溜りボンドです。 YouTubeが「ようつべ」と言われていた時からYouTubeは見ていましたが、ニコニコを見たりとアニメを見たりと遠ざかった時がありました。 子供がヒカキンにハマってからは、私も一緒に見るようになりました。今では家族みんなで見ています。