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  • 2018.02.07

言葉の薬箱 【TEL人生相談】子どもに卑猥なことをする母親

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言葉の薬箱 【TEL人生相談】子どもに卑猥なことをする母親

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2018年2月5日に言葉の薬箱は「【TEL人生相談】子供との変なシーンを撮影する母親」を公開。45歳男性は、子どもに対して異常なことをしている母親について、幼児教育研究家の大原敬子に電話で相談した。

相談者は、45歳男性だ。家族構成は、31歳の妻、長男(10歳)、長女(6歳)で、二人の子どもがいる。

男性は、妻の子どもに対する接し方に不安を感じているそうだ。妻が、子どものパンツを無理やりずらしてお尻に顔をうずめたり、無理やり子どもにおっぱいを飲ませて、それを動画に撮ったりしているらしい。そういう子どもの嫌がることをやめさせたいと、今回相談の電話を掛けた。

幼児教育研究家の大原敬子は、この男性の質問に対して、問題は夫婦関係にあると述べた。妻の行動を病的ととらえる男性自体に問題があると伝え、この妻の行動は普通の範疇だと言った。母親が行う行動はじゃれ合いとも呼べるもので、そこまで変な意識で見る必要はないと大原は持論を語った。

最後に、電話を最初に受けた今井通子は、子どもが嫌がる行為をこれ以上妻にさせないようにすることは重要、そして相談者の男性は妻とメイクラブの機会をたくさん持つようにすれば解決すると話した。

コメント欄では、幼児教育研究家の大原敬子の回答に対して違和感を覚えたという声があふれ、低評価が高評価を上回る状態だ。

 

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