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  • 2017.10.14

シバター、またもやパズドラのモンスターを消される

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PROWRESTLING SHIBATAR ZZ
シバター、またもやパズドラのモンスターを消される

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シバターが2013年10月14日、「【シバター】友人にまたもやパズドラを消されて発狂する27歳」を公開し、またも友人に貴重なモンスターを消されるという悲惨な目にシバターが遭遇。

「今日はこれからニコニコ軍団対Youtube軍団で草野球をしに行きます。」と友人が話すとシバターがカメラの方を向いて「絶対勝ってやるからな!」と人差し指を突き出した。「早く着替えて来てよ。」と友人に言われ、「うす。」と部屋を後にしたシバター。

「ということで、シバターが着替えに行きました。はい、えー…シバターの部屋に来ています。ここでシバターが動画を作っているんでしょう。」とカメラはシバターのパソコンを捉えた。

次にカメラはシバターのベッドを捉え、「シバターのベッドです。」と友人が解説。「これは…シバターがよく使っているNexusだ。」と友人はシバターのベッドの上からタブレットを取り出した。

「おっ。パズドラだ。」と友人がタブレット上のパズドラのアイコンに気付いた。アイコンをタッチするとパズドラが起動。

「おっ。すごい!昨日ランク100になったっつってた!」ここでカメラのアングルが変わり、「どうも、皆さんこんばんは。エッグ矢沢です。最近、シバターの野郎、ちょっとね、Youtubeで調子乗りすぎてね、アカウントまでBANされてるんで、これから俺がシバターをちょっと懲らしめてやりたいと思います。」と視聴者に宣言した友人、エッグ矢沢(以下、エッグ)。

「思い切りのいいね、消し方をして、あいつにちょっとギャフンと言わせてやりましょう。」とチーム編成をタッチし、チームの解除を行ったエッグ。

「ということでね、全部強いモンスターを外したので、これからねこのレベル2のホノリンにつえー奴らをバチバチぶつけてやる。」とモンスターを選択し始めたエッグ。彼はレベル最大の激レアモンスターを中心に素材を選択し、合成を開始。ホノリンは一気にレベルを上げ、レベルは最大に。

エッグは次もホノリンを強化合成のベースとして選択。こちらの素材には強力なレアモンスターとたまドラを指定し、合成を開始。こちらのホノリンもレベルを上げ、最終的にはレベル最大に。

「シバターもレベル最大になったホノリンに喜ぶだろうなあ~!」と愉快に笑ったエッグ。ここでカメラはエッグを捉え、「野球から帰ってきたら気付くんだろうな~!」と彼の上機嫌な様子が映し出された。

「このHIKAKINの本とかよ、燃やしてっからいけねんなだよ。そんな悪いことしねえで、楽しいYoutubeやろうぜ。じゃ、皆さん。俺も野球行ってきまーす。よろしく!」とカメラに向かってエッグが言うと同時に「準備出来たよ。」と部屋に戻ってきたシバター。

去り際、シバターがカメラに背を向けたと同時に、エッグはカメラに向かって口の前に人差し指を立てて「しっー。」という仕草をしてから、シバターの方を指した。そして部屋を後にした二人。

暗くなった部屋に「ふー…。」とため息をつきながら戻ってきたシバター。椅子に腰掛け、背もたれに寄りかかり、体を大きくのけぞらせ、そのまま伸びをした。

シバターはタブレットを取り出し、パズドラを起動。操作していく内に異変に気付き、タブレットを置いてスマートフォンを取り出したシバターは電話をかけた。「エッグ?シバターだけど。俺のパズドラさ、いじった?」とエッグを追求したシバター。シバターは「何かやった?」とエッグをさらに追及。通話を終えてスマートフォンを放り出したシバター。

そのまま椅子の上で顔面を両手で覆い、上体をかがめて落胆した様子を見せたシバター。「も~!」と彼がクローゼットから取り出したのは1台の扇風機。彼はそれを床に置き、電源コードをつないだ。そしてそれを起動させ、自身の頭を両手で掻きむしった後、すぐさま蹴り飛ばした。

「ふざけんなよ!もうー!」とクローゼットに殴り掛かったシバター。「あー!もうー!」とベッドにも殴り掛かった。「何でいっつもだよもうー!」とドアとクローゼットに殴り掛かり、「どんだけ時間かかったと思ってんだよもうー!」とそのままベッドの上で泣き崩れて動画を締めた。

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