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  • 2017.11.24

水溜りボンド 奇天烈動画配信団、新たな情報と今後のスタンスについて

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水溜りボンド 奇天烈動画配信団、新たな情報と今後のスタンスについて

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2017年11月24日に水溜りボンドは「【削除覚悟】恐怖の真相を話します」を公開。水溜りボンドは、先日2本の動画にした奇天烈動画配信団について、新たな情報と、そこから想像する奇天烈動画配信団の現在、そして今後の水溜りボンドのスタンスについて語った。

2本の動画を公開したのち、水溜りボンドのもとに500通ものメールが寄せられているとのこと。そのうちかなりの数が「早くあの動画を消してください」というものだったそう。

メールには、「フリーメイソン」や「イルミナティ」という団体名が書かれていたそうで、カンタは「それってそんなにヤバイの?」と疑問を口にする。トミーは「大丈夫じゃなかったら、そこまでが検証だから」と体を張る覚悟を見せる。

水溜りボンドは、集まった情報から推測するに、奇天烈動画配信団は現在作家をしているのではないかという。何らかの理由でYoutTube チャンネルの権利がDMRという人に渡り、奇天烈動画配信団は自分たちで動画投稿ができないのではないか、とのことだ。

2017年3月にある人が投稿した情報によると、DMRに雇われた11人は、脚本家として活動している、また都市伝説についての動画を配信している人も、DMRに雇われている可能性がある、とのことだ。

この動画が消されるかどうかどうなるかを含めて、今後水溜りボンドの様子を見て判断してほしいと、2人は語った。

 

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