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フィッシャーズ 英語禁止でフライングキャッチボールしてみた

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フィッシャーズ 英語禁止でフライングキャッチボールしてみた

2017年12月3日にフィッシャーズは「英語禁止フライングキャッチボールが面白すぎて大草原。」を公開。

フィッシャーズのシルク・ンダホ・モトキの3人は広い公園にいる。今日は英語禁止でフライングキャッチボール(子ども用野球のおもちゃ)をすることに。ルールは、フライングキャッチボールのキャッチャーミットで、背面キャッチをできるまで行い、その際英語は一切禁止。もし英語を話してしまったら、おしりをバットで殴られるという罰ゲームがある。

早速ゲームを始める前、ンダホは「キャッチ(ボール)・・・」と、うっかり英語を使ってしまい、それを見たシルクが「はいOK!」とまたうっかり英語を話し、二人がモトキに軟らかいバットでおしりを殴られた。

野球用語は英語だらけなので、ついつい英語を使いそうになる3人。シルクが「頭横移動(ヘッドスライディング)やったら泥だらけになるよ」というなど、異常な言葉で会話をしながら、背面キャッチを目指し3人は取り組み続ける。「カウント」「チャンス」「キャッチ」「システム」などぽろぽろ英語が飛び出してはケツバットの制裁を受け、ゲームは進んでいく中、シルクが最初に背面キャッチに成功!そしてンダホも成功!ゲームにクリアすした後は、英語をふんだんに贅沢に使いまくるンダホ。

さて、最終的にモトキは背面キャッチに成功するのか?

 

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