フィッシャーズのロゴの名前や由来って何?デザインしたメンバーは〇〇だった!

大人気グループYouTuberのフィッシャーズ。ロゴマークであるお魚さんは「可愛い」「おしゃれ」などファンから人気は高く、これまでTシャツなどグッズ化もされている。

さて、そんな大人気のお魚さんのロゴだが、名前や由来、そして考案やデザインをしたメンバーは誰なのだろうか?

今回は、フィッシャーズの「あのマーク」にスポットを当て、徹底リサーチをしてみた!

フィッシャーズのロゴに名前はある?


出典:YouTube.com

フィッシャーズの、この特徴的なロゴマーク。サメとも魚とも取れる愛嬌のあるキャラクターだが、果たして彼には名前はあるのだろうか。

調べてみた所、このキャラクターには特に名前は付けられていないようで、ファンの間でも「ロゴの魚」と呼ばれている模様。

また、サメのようなフォルムににリーダーのシルクロードのたらこ唇が付いたような見た目から「シャークロード」の愛称で親しんでいるファンも。

とても人気が高くイラストを描いたりマスコットやキーホルダーなどのオリジナルグッズを作っているファンも多く見られるため、そのうち名前募集や名前の公表があることに期待ができるかも?

フィッシャーズのロゴの由来・デザインしたメンバーについて

フィッシャーズのロゴマークが誕生したのは2015年末。2016年1月1日に正式にフィッシャーズの動画OPに使用されることになった。

ロゴのデザインを考えたのはシルクとモトキ(描いたのはモトキ)であることが上の動画で語られており、そこからこの2人はファンから「ロゴ組」の愛称で親しまれるように。
※OP・EDのアニメーション制作・2016年以前のロゴデザインはマサイが担当

↑2016年まで使用されていた旧ロゴ

デザインの由来については特に説明は無いのだが、恐らく

・シルクのたらこ唇

・フィッシャーズというグループ名から

の2点が主な由来であることが予想される。

因みに「フィッシャーズ」というグループ名の由来は、初投稿動画が2月の寒い川で遊んでいる動画であり「真冬の川で泳ぐ魚達」というイメージから誕生したとのこと。

名前を考えたのはシルク、そして元メンバーである「プリケツ」という人物だったそうだ。

元メンバーのプリケツ・ハイドロポンプについてはこちら


出典:YouTube.com

また、フィッシャーズのロゴはメインチャンネルとセカンダリでは色が反転しており、メインチャンネル(画像左)はグレー、そしてセカンダリ(画像右)は水色。

グッズでもグレーバージョンと水色バージョンのロゴグッズが販売されている。

►フィッシャーズのグッズ情報はコチラ:【Tシャツ/パーカーなど】フィッシャーズのグッズ一覧紹介!購入サイトも解説

tamachan
tamachan 瀬戸弘司さんとレペゼン地球をこよなく愛する新米ライターです。 もろに影響を受けやすいタイプ、現在ウクレレ2年生です。
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投稿日:2019年7月31日

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