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あまり驚かないガッチマンはホラーゲームばかりやっている
外国産和風ホラーを日本人がやると?

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外国産和風ホラーを日本人がやると?

2018年4月15日土曜日、あまり驚かないガッチマンはホラーげばかりやっている(以後ガッチマン)が「【和風ホラー】稀に壁をすり抜けられるThe Road to Hades:01」を投稿した。

「The Road to Hades」はVR向け外国産和風ホラーゲームだ。

今回はPC版を通常プレイしている。

和風ホラーゲームが続いてるガッチマンだが、今回はスタートする時にまごついてしまった。

VRでのプレイを想定しているスタート画面だからだろう。

世界観としての日本要素はちゃんとあるようだ。

鈴をとって見たが中に玉が入っていないのか音がしなかったりとすこき抜けているところはあるようだ。

白い蝶がいるところに次へ進む手がかりがあるようだ。

今回のプレイヤーはスタミナがないようで、ダッシュ時間が短い。

サクサク実況のガッチマンにとってはストレスになってしまう仕様だ。

市松人形がたくさんある部屋にたどり着いた。

奥の扉へ向かうと子供の笑い声がして、ガッチマンの予想通り人形たちの顔がこちらを向いていた。

だけれど、1体だけよそ見をしている天邪鬼な人形を見つけ出したガッチマン。

ガッチマンはこの人形タイプで天邪鬼らしい。

次のステージに進むと煙管を咥えた、骸骨の花魁がいた。

周りを調べようとしていたら足音が近づいてきた。

そして、メッタ刺しにされてゲームオーバー。

ガッチマンは変態やろうから逃げ切れるのか?

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