【インタビュー】歩乃華 初のミニアルバム「HONO」を発売!歌詞に込められた想いとは

VAZ所属の人気女性YouTuber、そして2018年には予てからの夢だったアーティストとして大手レーベルavexよりメジャーデビュを果たした歩乃華さん。

2019年4月3日にこれまでYouTubeで公開した楽曲に加え新曲を2曲含む初のミニアルバム「HONO」を発売します。

今回は歩乃華さんに、ミニアルバム「HONO」の発売にあたり、新たに公開された新曲「行きたくない学校」「空を見てよ」に込められた想い、そして今後の目標などについてお伺いしてきました!

幼き日からの夢叶う!歩乃華 1stミニアルバム「HONO」発売!

--ミニアルバム発売おめでとうございます!

歩乃華:ありがとうございます!凄く嬉しいです!

--アルバムがリリースされる、今の率直な感想を聞かせて下さい!

歩乃華:小学生の頃からずっと歌手になりたくて、ついにCDを発売することが出来て本当に嬉しいです。

アルバムタイトル「HONO」に込められた意味とは

--タイトルには歩乃華さんのお名前の「HONO」が使われていますが、どんな意味が込められているのでしょうか?

歩乃華:アルバムの制作が進んでいる中で、パッケージデザインの打ち合わせで「タイトルをどうしようか」という話になった時に、ぱっと思いついたのが「HONO」でした。

ツイッターのフォロワーのみんなが「HNHN 」って名前の後ろにつけてくれているので、最初はそれにしようかと思ったんですが、音楽活動をしていく中で、今まで歩乃華を知らなかった人にも知ってもらいたいなと思って、名前に近い「HONO」にしました。

自分自身の正直な沢山の思いを込めた作品なので、しっくり来た感じもあって。

tamachan
tamachan 瀬戸弘司さんとレペゼン地球をこよなく愛する新米ライターです。 もろに影響を受けやすいタイプ、現在ウクレレ2年生です。
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投稿日:2019年4月2日

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