PROWRESTLING SHIBATAR ZZ(シバター)のプロフィール!本名/年収/プロレス/猫/アカウント停止の情報も?

投稿日:2017年11月28日

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シバタ-は現在は動画スタイルの一つとして確立した「炎上系」の元祖である物申す系のYouTuberである。

大物YouTuber・芸能人に物申し、そして掌を返したように媚びる姿が視聴者やアンチから賛否両論を呼んでいる。

今回は、そんな炎上商法で大物へとのし上がったシバタ-の本名、年齢、年収など、プロフィール情報を紹介していこう。

シバタ-のプロフィールをご紹介!

では、まずはじめにシバターの本名や年齢などのプロフィールについてご紹介していこう。

動画での活動歴はかなり長いベテラン勢のシバターだが、果たして年齢は・・・?

シバターのプロフィール【本名/年齢/出身/職業などについて】徹底調査!!


出典:Instagram.com

名前 シバター

愛称 しんしー

本名 齋藤 光(さいとう ひかる)

生年月日 1985年10月18日(てんびん座)

年齢 33歳(2018ねn12月現在)

血液型 A型

身長 180㎝

体重 85kg

出身/在住 神奈川県横浜市

出身大学 立正大学

所属  パンクラスP’s LAB横浜
(総合格闘技団体)

(YouTuberとしての)所属事務所 無所属

シバターの本名はヒカキンと同じ!?


若かりし頃のシバター(出典:YouTube.com)

シバターは自身の本名が「齋藤光(さいとうひかる)」であることを公開している。

皮肉にもいつも彼がイジり倒しているYouTuberヒカキンの本名(開發 光)と名前が同じ。これもなにかの運命なのだろうか・・・。

►ヒカキン・シバターの関係についての情報はコチラ:ヒカキンとシバターの関係を徹底調査!本を燃やす理由は嫌がらせ?

彼の動画歴は配信を含めると2008年から既に10年という実績を持つ、YouTube界でもかなりのベテラン勢である。

Stickam・PeerCast時代はシバターではなく「しんしー」という愛称で活動しており、当時から現在のような視聴者を煽っていくスタイルが主流だったそうだ。

シバターの年齢/誕生日は?

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誕生日プレゼントきたーー!!!

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シバターの誕生日は1985年10月18日、2018年で33歳になった。

YouTuberの中でも30代は年長組にあたり、同い年のYouTuberは木下ゆうか。


出典:Instagram.com

シバターが木下ゆうかと同い年であることには驚きだが、逆に木下ゆうかがシバターと同い年であることに驚いたという方のほうが多いのではないだろうか・・・。

►木下ゆうかのプロフィールはコチラ:木下ゆうかはメンヘラ!?本名/体重/炎上/はじめしゃちょー/病気についても徹底調査!

シバターの身長/体重について

シバターは180㎝の長身に対し体重は85kgと、平均体重よりもやや重め。

だからといって「太っている」という体型ではなく、普段からトレーニングをしているということもあり、非常にガッシリとしたレスラー体型である。

女子ウケはあまり良くないかもしれないが、男性からすると(シマりは悪いかもしれないが)筋肉質で包容力のあるシバターの身体は「理想の体格」と言えるのではないだろうか。

シバターの出身地・現在の住所は?

シバターは配信時代から引っ越すことなく母親と静岡の実家で、2人(プラス猫4匹)で生活している。

そのため一部のネットユーザーの間では既にシバターの住んでいる家の住所が特定されており、何度か自宅にいたずらやけんま(リア凸)されてしまったことも・・・。

現在はシバターがパチスロ取材で殆ど自宅にいないことからこのような事件は殆ど動画で紹介されることはなくなったが、間違っても皆さんは住所がわかったとしても家の前を張り込んだりいたずらをしないようお気をつけいただきたい。

シバターの職業はプロレスラー!

シバターの職業はYouTuberではなく、パチスロライターでもなくプロレスラーである。

過去にはアマチュアとセミプロの格闘大会である「ジ・アウトサイダー」の名物(?)ファイターとして活躍し、現在もプロレスラーとして総合格闘技団体「 パンクラスP’s LAB横浜」に所属している。

これまで様々なな試合に参加し、その様子はいつも本人の実況・解説付き・そして本人目線で撮影されたものが試合後にアップされ一部格闘技ファンの視聴者から反響を呼んでいる模様。

現在は動画・パチスロ実践で日本中を飛び回っていることもあり、殆どプロレス動画は投稿しなくなってしまったが、まだ団体に籍を置いていることから格闘家を廃業したというわけではない模様。

格闘家としてのシバターの強さがいまいちわからないという方は、以下の動画を参考にしていただきたい。

炎上大好きYouTuber シバター

シバターの代表的な動画といえばこちら↓

現在は既に自チャンネルでは動画が削除されてしまったが、ヒカキンの自伝である「僕の仕事はYouTube」を燃やす、という例のあれである。

ざっくり内容を説明すると、シバターがヒカキンの自伝について「本の内容に中身がない」と批判し、お焚き上げしてしまうという文字通りの炎上行為動画。

当時から配信界の問題児として知られていたシバターだったが、この動画によって更に多くのネットユーザーにシバターの名が知られることとなった。

 

過激な動画はすべて演技??


出典:YouTube.com

しかし、この動画は実はフェイクであり、実際は本を燃やしていなかったということが明らかとなっている。

実際、炎上から商品を売るためにあえてシバターにこのような動画を作るよう依頼をしているYouTuberや事務所もいるそうで(マックスむらいもそのひとりである)、シバターは動画界のヒール(悪役)的存在を自ら買って出ているようなのだ。

実際、シバターはヒカキンをリスペクトしているとのこと。

動画内容はともかくとしてヒカキンの持つカリスマ性を羨み、そして褒めちぎる動画も数多く存在する。

本当はただの「やさしいおじさん」!?

また、最近は再生数を稼ぎたいためか多くの有名YouTuberとのコラボ動画を投稿しているが、そこではいつもとは全く違う普通のYouTuberのようなシバターを見ることができる。

 

あまりにも普段とのギャップが激しいため、コメント欄は「もっとコラボしてほしい」「こっちの方が面白い」「シバターなのに可愛い」などの普段はあまり見ることのできないシバターを賞賛するコメントで埋め尽くされている。

昨今、YouTubeは日に日に新たなYouTuberが増え続けているため、過激動画に対する規制が激しくなってきている。

そのため、シバターもそろそろ炎上・物申す系は卒業し、他のYouTuberと仲良く楽しい動画を投稿する日が近づいてきている・・・

・・・ということはなさそうだ。

シバタ―の月収入はいくら?

シバタ―は過去に自身の月収が400万円であることを動画で明かしていたことがある。
果たして、それが嘘か本当なのかについては謎に包まれているが、現在のしごと料から考えると400万円、もしくはそれ以上の収入を得ている可能性も考えられる。

 

しかし、上の動画で母親に「大きい冷蔵庫が欲しい」とねだられるも冷静に母親に対応する姿から、意外と真面目で倹約家だということが伺える。

シバタ―の年収および手取りは?

シバターの年収は、2017年次点では4000万円であったということが明らかとなっている。

しかし、シバターは法人登録をしているので、法人税など様々な税金を収める義務があるため、毎年およそ800万ほど税金を支払っているとのこと。

経費(恐らく主に移動やパチスロに使うお金)は2000万なので、収入2000万から税金800万を引くと手取りが少なく見積もって1200万くらいではないだろうか。

 

年収4000万-経費2000万=手取り2000万

 

手取り2000万-税金約800万=手元に残る現金1200万

 

つまり、シバターの純粋な月収は400万ではなく120万円ということになるが、それでも普通のサラリーマンの月収の数倍。

炎上系であるにもかかわらずここまでの大金を得ているYouTuberは、シバター意外にはいないのではないだろうか。

シバタ―最大のピンチ!YouTubeアカウント停止騒動について!

シバタ―の動画で最大のピンチと言えばYouTubeアカウント停止事件だろう。

アカウントを停止されてしまうとYouTuberは動画を投稿できなくなってしまうため、YouTubeを生業としているシバターにとっては死活問題でもあるのだ。

2015年シバターの動画でYouTubeアカウントが停止

メインチャンネルのアカウントが停止されてしまい、いつも以上にシンミョウナ面持ちのシバター。

しかし、この逆境にもめげず持ち前のタフさを生かし、2018年12月に、とうとう物申す系YouTuber初であるチャンネル登録者90万人を突破することとなった。

因みに、問題のアカウントは2015年3月に奇跡の復活を遂げている。

YouTubeでは一度アカウントが停止されると復帰させることは非常に困難であることが有名で、これまで何度も泣く泣くアカウントを手放したYouTuberは少なくない。

しかし、シバターは動画内容が「あんなの」であるにも関わらずチャンネルがそっくりそのまま返還されたということを考えると、シバターの人柄、そして人脈の広さがどれほどのものなのかということがなんとなくではあるかもしれないが理解できるだろう。

現在も、昔とスタイルはほとんど変わることなく平和な日本YouTube界に思わずヒヤッとするような刺激をお届けするシバター。

今後の活躍にも期待が高まる一方である。

【おまけ】シバターの飼っている猫たち

きなこ(きーにゃん)


出典:YouTube.com

 

あんこ


出典:YouTube.com

ビヨンセ(ビヨン)


出典:Instagram.com

こげまる(しげまる)


出典:YouTube.com

 

その他、シバターに関する情報は以下のリンクから!

シバターは創価学会員?逮捕歴あり?月収400万は嘘?黒い噂を徹底調査!

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